「ゼロの焦点」

「映画」も好評のようですが
「本」の方です。
遂に読み終わりました

昨夜は患者さんが2人も亡くなるという
バタバタした友引の夜勤でしたが
帰宅後、2時間の仮眠の後
残りの3分の2を一気に読破
面白くて、眠い目をこすりながらもやめられず読みました

映画ってこの通りのストーリー展開なのでしょうか
映画化されている作品って
本の方が良かったな・・・とか
映画の方が良かったな・・・とか
いろいろあると思うんですが
先に本を読んでしまった場合(良かったって思った場合は特に)
映画であまりに削除されているシーンがありすぎたり・・・
原作にはいない登場人物がいたり・・・
イメージが違いすぎたり・・・
そんなことで、ちょっと物足りなく感じることがあります

テレビドラマだと何回か放送があるので
最初はあれって思っても
見ているうちになかなかいいじゃんって思えたりするんですけど
映画は1回だけだからなあ・・・

「ゼロの焦点」はどうなんだろう

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

2009年11月24日 07:49
こんにちは。
確かに、本と映画のギャップってありますよねぇ。漫画本と映画もしかりですね。
すいか
2009年11月26日 23:32
GAKUさんへ
確かに漫画本にも言えますね。昔、「きらきらひかる」っていうテレビドラマがあったのですが(監察医の話です、映画ではありませんよ)、とっても良かったので原作を読もうと思い手にしたら???って感じだったことを思い出しました(笑)

この記事へのトラックバック